2026.6.19 (金) madame FIGARO japon
タイトル
madame FIGARO japon
植物の鮮やかな色を引き出す、
日本古来の植物染めの工房へ。
【写真家ジュリエット・アニェルと、感性を磨く京都。】
内 容
ヴァン クリーフ&アーペルがサポートする写真家ジュリエット・アニェル。KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭2026 で展示した『ダホメの精霊』の被写体である植物に関連し、日本古来の植物染めを行う染司よしおかの工房へ。鮮やかな色へと姿を変える様子を見学した。
madame FIGARO japon 公式サイト「植物の鮮やかな色を引き出す、日本古来の植物染めの工房へ。」の記事はこちら
参考リンク
吉岡更紗 著
『染司よしおかに学ぶ はじめての植物染め』

タマネギ、ドングリなど身近な染料から始まり、ワンランク上の染料にもトライ。道具や布選び、染めの基本・応用まで、写真とテキストでわかりやすく解説。
共 有